エビラボvol.3 <夜の部>参加アーティスト紹介⑥

今月のエビラボは6月21日(金)開催。

<夜の部>の参加アーティストの皆さんを紹介をさせてください。

6人目となります。黒田崇宏さん、作曲家。

最終、飛び込みで、お持ち込みいただきました!!



【黒田崇宏 プロフィール】

1989年5月2日生まれ。神奈川県出身。 

東京藝術大学で作曲を学び、これまでに作曲を井元透馬、松下功、福士則夫、近藤譲、鈴木純明の各氏に師事。 

第29回現音作曲新人賞(2012年)、第37回入野賞(2016年)等を受賞。 

2019年にMusic From Japan Festival 2019の委嘱作曲家の一人としてニューヨークに招待される。 

作品はモメンタ弦楽四重奏団、アンサンブル室町、東京シンフォニエッタ、藝大フィルハーモニア等、優れた演奏家や団体に演奏されている。



【EBILAB/エビラボ vol.3】

夜の部 

19:00~21:00

マッチングパフォーマンス「square」

21:00~22:00 

交流会

ご予約不要です。観覧無料、投げ銭歓迎。

青木尚哉グループワークプロジェクトのレパートリーマテリアル「square(四角)に対して、作曲家、演奏家が自由に音楽を持ち込んで並走する。音とダンスの関係を模索しながら、そのマッチングを考察する会です。

その場の科学変化、偶然性、アレンジを楽しみつつ、ご鑑賞ください。



【お問い合わせ】

青木尚哉グループワークプロジェクト

info@aokiny.com

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青木尚哉グループワークプロジェクト

2017年4月に発足。共通の身体トレーニングを通して「身体と舞踊の関わり」について追求するグループとして活動。様々な状況で置き去りにされている「身体への注目」を高める活動をしている。