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近土歩 Kondo Ayumi

5歳よりクラシックバレエを始める。第16回全国バレエコンクールin Nagoya 第2位 その他多数受賞。2010年オランダ王立コンセルヴァトワール留学。2012年〜2018年3月東京シティ・バレエ団在籍。2016年東京シティ・バレエ・サロンvol.5-にて振付作品『La Valse』を発表。2017年より青木尚哉グループワーク&リサーチプロジェクト所属。




村川菜乃  Murakawa Nana

幼少よりバレエを始める。2014年アメリカワシントンバレエスクール短期留学。

2017年より青木尚哉グループワークプロジェクトに参加。




敷地理 Shikichi Osamu

彫刻におけるポージングの選定と振付けのダンスメソッドの共通点、またメディアとして生身の身体を用いる試みから留学先のベルリンでパフォーマンスの制作を始める。主な作品発表に渋谷uplink、あれに続く何か/gallery SEPTIMA、gallery blanClassなど。現在東京藝術大学大学院在籍中。




宮川絵理 Miyakawa Eri(2017〜2018/10活動に参加)


千葉県出身。幼少よりクラシックバレエを始める。

日本大学文理学部 哲学科 卒業。

芦屋大学バレエディプロマコース(教師過程) 卒業。

日本バレエ協会の正会員として各公演に出演。

また振付家の堀登,掘内充、青木尚哉らの作品にソリストとして出演。

2015年より青木尚哉に師事。

2017年〜2018年 青木尚哉グループワーク プロジェクト メンバーとして活動。

現在はダンサー活動を休止し、パフォーミングアーツの制作者として、作品と観客の多様な繋がり方を模索している。




小松菜々子 Komatsu Nanako (2017活動に参加)


17歳より地元横浜でダンスを始める。

日本女子大学居住環境デザイン科を中退し、24歳の時7カ国19都市をバックパックし現地のダンスや作品に触れ、choreographに関心を持つ。

帰国後、振付作品「HAU」「MABUTA」「BORDER」「C-Aset」発表。





大森美沙 Ohmori Misa(2017年度活動に参加)


幼少期より守谷緑バレエストゥーディオにてクラシックバレエを始める。

10代半ばよりコンテンポラリーダンスを井向健二に師事。

2016年 日本大学芸術学部演劇学科洋舞コースを卒業。同年11月〜ドイツ、オランダにて研修。

2017年 青木尚哉グループワークプロジェクトに参加

2018年〜 鈴木竜を芸術監督とするL.A.Bに所属。

井向健二を始め、柳本雅寛、鈴木竜らの作品に出演する他、ダンス講師、振付家としても活動中。






深井響子 Hukai Kyouko (2017〜2017/8活動に参加)


東京都出身

小松原眞美子、木村規予香に師事

2014年~2016年 Noism2 所属

2017年~ クロアチア国立リエカバレエ団所属